特技なし、スキルなし。

底辺30代OL

フリーランスライターになり

人生逆転!

 

収入アップで生活が楽になり

自由な時間は倍増

人生がバラ色に!

 

5年間、収入アップし続け

稼ぎ続ける秘密とは?

フリーランスのライターになるのって、難しいのでしょうか。

いいえ、そんなことはありません。

だって私も、出版や広告業界未経験、ライティング経験ゼロから始めて

ライティングの収入だけで食べていけるライターになったのですから。

フリーランスのライターって素晴らしい!

会社を退職してフリーランスのライターになったことで、私の生活はこんな風に変わりました。

通勤がない

好きな場所に住める

好きな場所で仕事ができる

好きな時間に仕事ができる

休日も自分で選べる

自由な時間が増えるので、趣味や勉強に打ち込める

付き合うのは好きな人とだけ

収入アップ、OL時代の2倍に!

仕事にやりがいを感じる、すごく楽しい

やればやるだけ、収入がどんどん増えていく

毎日満員電車で長い時間をかけて通勤し、面白くもない仕事をして、面倒な会社の飲み会に断り切れずに参加して、でももらえる給料は雀の涙でこの先増える見込みもなくて……という会社員時代とは雲泥の差です。

今は本当にストレスも少なくて、「フリーランスになって良かった、ライターになって良かった!」と心から感じています。

全員が”稼げる”わけではない、

脱落する人が多い厳しい世界

みなさんも、

フリーランスになったら今よりずっと自由に働ける

通勤もないし会議もない

パワハラもセクハラもない

自宅で仕事できる

収入も増えるかもしれない

と考えているのではないでしょうか。

けれど、実は「フリーランスを続けていける人」「ライターになってある程度の収入を確保できている人」は、とても少数です。

ライティングを始めても、それだけでは十分な収入が得られず副業にたくさんの時間を割く人や

ライターを辞めて会社員に戻る人がたくさんいます。

フリーランスのライターとして成功するためには、

単価の高い仕事を継続して取り続けなければいけないのです。

ライターとして成功し高単価の仕事を次々取る人と、

安い仕事に追われて疲れ果てる人や

満足に仕事が獲得できない人の違いは

どこで生まれるでしょうか。

稼ぎ方が分からない、間違っているから

ライターを諦めなくてはいけない

ライターとして成功するためには、

継続して高い単価の仕事を取り続け

ライティングだけで安定した収入を確保しなければいけません。

けれど、それができる人は本当に僅かです。

 

「安定して高い収入を得るためには、どうしたらいいの?」

「フリーランスのライターになって稼ぎ続けるには、成功するにはどうすればいいの?」

 

そんなみなさんの不安や疑問にお応えします。

底辺OLからフリーランスのライターへ

 

私は、毎月ギリギリの給料で生活してきた底辺のOLでした。

非正規なのでボーナスもないし、退職金もない。

先の見えない生活をしていました。

 

そんな私が一念発起して会社を退職し、ライターになったのが5年前。

広告や出版業界とも無縁で、有名ブロガーでもインフルエンサーでもありませんでした。

30代後半になっていたので、傍から見れば無謀な挑戦としか見えなかったでしょう。

最初はどうやって仕事を取ればいいのか分からず、教えてくれる人もいない中、手探りでトライ&エラーを繰り返し、

次第に「こうすればいいのか」という「やり方」を見つけて今に至ります。

 

崖っぷちを走っているかのようなフリーランス生活のスタートでしたが、

「やり方」を見つけてからは収入が大幅にアップし、

やりがいを感じながら楽しく仕事をしています。

 

ライターになったばかりの頃は毎日、長時間執筆していましたが、

今の仕事時間は1日4~5時間程度。

自分の時間もたくさん増えました。

以前の自分からは信じられない変化です。

 

私はラッキーにも「フリーランスのライターとしして何とかなった」のですが、

何ともならずに道半ばで挫折した人もたくさんいます。

そして、今まさに挫折しそうになって苦しんでいる人も多いことでしょう。

 

そこで、「私が成功した方法を、フリーランスのライターを目指す人、稼げずに悩んでいるライターに伝えよう」と思い、

「稼げるフリーランスのライターになる方法」を学べる企画を立ち上げました。

 

企画に参加する、しないに関わらず

なぜ私がフリーランスのライターとして成功できたのか、どのように実践したのかをお教えします。

ぜひ最後まで読んでみてください。

ライター養成の通信教育を受けるよりも、この記事を最後まで読む方がよほど近道できはずです。

私はこんなライターです

ライターデビュー 2015年

 

オーガニックコスメ公式サイトおよびパンフレットの執筆
大手ゲームメーカーのプレスリリース執筆
エンターテイメント系月刊誌執筆
学術紙にインタビュー記事執筆
大手生活雑貨販売企業サイトのコラム記事執筆
大手各種サービス比較サイトのコラム記事執筆
医師、タレント、経営者へのインタビュー記事執筆

 

そのほか、多数

紙媒体、Webともに執筆経験があり、さまざまなジャンルで幅広くお仕事をしています。

当初は「もらえるお仕事ならなんでもやる」というスタンスでしたが、最近は僭越ながら

「興味が持てるお仕事、やりたいジャンル」に限定してお仕事をお受けしています。

フリーランスになったら

会社員の時により収入が上がった理由

私は30代後半で、何の準備もせずに「たまたま」フリーランスのライターになってしまいました。

 

がむしゃらに、死に物狂いで「食いっぱぐれるわけにはいかない」と努力し続けた結果、なんとか幸運が続いて現在フリーランス歴5年、月に約30~40万円をコンスタントに稼ぐライターになっています。

 

会社勤めをしていたときは、それこそ手取り20万円前後だったので大幅な収入アップです。

 

友人からは

「フリーランスを半年以上続けていることがすごい」

「ライターだけで食べていけていることがすごい」

と言われています。

 

実際に、フリーランスのライターになっても、

食べて行けずに辞めて、会社員に戻る人もたくさんいます。

また、ライター稼業だけでは十分な収入が得られず、副業をしている人も少なくないようです。

 

なぜ、短い労働時間でこれまでより多くの収入が得られるようになったのか

そしてそれを5年も続けられているのか、気になる人も多いでしょう。

 

簡単に理由を言うなら

  • 単価の高い仕事を受注し
  • 仕事が途切れない仕組みをつくった

からです。

単価の高い仕事が取れるようになれば、少ない文字数の執筆で高い原稿料がもらえます。

自分の時間が増えるので、その分を勉強にあて、好きなことをして過ごせます。

 

そして、仕事が途切れなければ、フリーランスにありがちな「仕事がなくなる」という不安にさいなまれずにすみます。

 

さらに、いい条件の仕事がたくさん取れると自信がつくので、

やりたくない仕事・気が乗らない仕事は断り、

心からやりたいと思える仕事だけを選んで受けられるようになります。

 

最初は

「どうして単価の低い仕事しか受注できないのだろう」

「これを納品したら手持ちの仕事がゼロになる。どうしよう。内容は何でもいいから早く次の仕事を受注しなくちゃ」

と、それこそ必死になって安い単価の仕事を作業のようにこなし

なんとか必要なぶんだけ稼いでいました。

 

フリーランスには

収入を増やす方法やコツがある

 

最初は

「書くこと自体が楽しい」

「1本書きあげた後の達成感がある」

と、不思議な興奮状態になっていましたが、

毎日大量に執筆しつづけることは大変でもあり

「これをあと1年続けろと言われたらかなり厳しい」

という危機感がありました。

私の仕事量や執筆に充てている時間を知っている友人からは

「楽しそうだけど、それってけっこうしんどいよね、長く続けられるの?」

と言われたこともあります。

 

確かにその通りでした。

 

私は運よくその大変な時を乗り越えましたが、

もし今、過去の自分に会えるなら

もっと効率よく、できるだけ少ない苦労でできる方法を教えてあげます。

 

そう、効率よくできる方法があるのです。

 

過去の自分に会うことはできないけれど

人生を変えたいともがいている人たちはたくさんいる。

それなら、本気でフリーランスのライターを目指し、

それで生活できるようになろうという気持ちがある人に、その方法を伝えようと思いました、

 

手の内を明かすのは

灰色の人生を変えて欲しいから

正直、私の手の内を明かしてしまうことはライバルを増やすことにもなるので、

「仕事が減ってしまうのでは」

という不安もあります。

ここまで教えていいのかな、ちょっとは隠しておいたほうが、と思いつつも、

ノウハウを教えることで、

暗闇の中でもがいている人が少しでも希望を持てるようになれば、

変わるきっかけになれば

という思いから、すべてを公開しました。

 

会社勤めをしていたとき、

とてもつらくて苦しくて、人生がまさに灰色でした。

そこで働き続けた先に明るい未来なんてまったくイメージできなかったし、

貯金できる経済的な余裕もなく、

老後資金として2,000万円必要だと言われても「200万円すら無理」でした。

 

けれど、ライティングを始めてフリーランスになったら、

私の人生にいろいろな色がついて

余裕がでてきました。

この先、希望と可能性をたくさん感じられますし

財政的な不安も薄くなっています。

 

先の見えない真っ暗な、先細りするトンネルの中を歩いているような絶望感を抱えている人がいれば

「他の道もあるよ」

と教えてあげたいのです。

可能性があることを知れば、それだけでも明日が変わってくるはず。

 

さらに、本を読んだり自分でも何か書いたりすることが好き、抵抗がないという人なら

ライターは有力な「人生を変える手段」になるはずです。

 

正しい日本語が書けるだけでは、

継続して仕事が受注できない

ライターの仕事としてもっとも多いのは、ウェブサイトにアップされる記事を書くWebライティングです。

 

Webライティングの基礎やコツなどのノウハウを学ぼうと思ったら、

本屋さんに行けばいろいろな本が売られていますし、

インターネット上で教材を買うこともできます。

ライティングの勉強をする場はたくさんあり、たいして費用もかかりません。

 

「書く」力を身に着けるのは比較的簡単でしょう。

 

けれど、それだけでは継続して仕事を取ることはできません。

 

ライティングの仕事を何本か受注できるかもしれませんが、

高い単価の仕事を定期的に受注し続け、

ライティングだけで余裕のある生活ができるようになるのは難しいでしょう。

 

ライターとして成功するためには

ライティングの基礎のほかに、

仕事を得るコツやフリーランスとしての価値観や考え方、

リスク管理やいざというときの立ち回り方など、さまざまな要素が必要です。

 

これらを知らないままフリーランスのライターとして出発すると、思わぬところで足をすくわれたり、泥沼にはまって身動きが取れなくなったりするおそれがあります。

 

反対に、これらについての知識があれば、失敗するリスクが減ります。

 

知っているか知らないのかで、未来に大きな差がつくのです。

 

それを明かし、解説するのが「稼げるライターになる方法」です。

 

「稼げるライターになる方法」の内容

 

ライティングの簡単な基礎や技術はもちろん、失敗しない知恵やコツをお伝えします。

  • ライターとして活動する前にしておいたほうが良いこと
  • 仕事の探し方
  • 良い仕事を見つけるコツ
  • 引き受けないほうがいい仕事
  • 会社を辞めるタイミング

などなど、

ライターを目指したときからフリーランスになるまでの道筋を

具体的に分かりやすく説明しています。

 

さらに

  • 仕事を途切れさせないコツや考え方
  • どうすれば単価の高い仕事が受注できるようになるか

といった、

収入アップを図りつつ安定して仕事を取るノウハウをお伝えします。

 

そして、年齢を重ねて若いときと同じように働けなくなったときも

ライターとしての自分の生活を守る方法もお伝えしています。

 

ライター準備編

  • ライターの需要について
  • ライティングの仕事の探し方
  • スマホだけでもライティングができるか
  • ライターとして登録しておくと便利なツール

ライターデビュー編

  • 稼げるライターになるまでにかかる時間
  • 書くことに慣れる
  • おすすめのクラウドソーシングサイト
  • クラウドソーシングサイトの登録について
  • プロフィールの作り方
  • 仕事の探し方・選び方
  • 初心者が選びたい仕事
  • 注意すべき引掛け案件の見分け方
  • 初心者が“狙うべき”仕事
  • 募集文章のここを見る

いいクライアント、悪いクライアント

  • 避けた方が良い案件
  • ステップアップする提案の仕方
  • 仕事が”向こうからやってくる”ライターになる方法
  • 会社を辞めるタイミング
  • 学生がフリーランスを目指すタイミング
  • ライターになる前に、これをしておくと圧倒的に有利になる

書き方ノウハウ

  • ライティングの型について
  • タイトルのつけ方
  • 初心者がやりがちなミス
  • リサーチ方法
  • 参考にするべきサイト、避けた方が良いサイト
  • さらなる実力アップのためにするべきこと

仕事を勝ち取るコツ

  • プロのライターになったその後編
  • 安定して仕事を得るためにするべきこと
  • いざというときのための保険
  • このクライアントとの契約を続けるべきか否か
  • 修正・追加の対応について
  • スケジューリングのコツ
  • 単価アップについて
  • 収入アップの手がかり
  • 〇〇から離れる
  • 〇〇をする
  • 〇〇案件を受けるときの注意
  • ライターは〇〇であれ

さらに収入を安定させる方法

  • 60代・70代になっても安定して収入を得る道
  • 目指すべきポジション
  • コロナ禍でも収入をキープできた理由
  • まず、あなたがするべきこと

以上が「稼げるライターになる方法」の概要です。

 

稼いでいるライターなら絶対に教えたくない

企業秘密の部分も全部丸裸にしてお伝えしています。

特典

さらに今回、特別に特典をお付けしています。

特典の内容は、クラウドソーシングサービスを利用する際、必ず役に立つ以下の2つです。

  • プロフィールの書き方講座
  • 仕事の提案文(応募文)の書き方講座

いずれも私のプロフィールや、私が実際に仕事を獲得した提案文を公開し、「こう書けば選ばれやすい」というコツを実例を交えて詳しく解説しています。

フリーランスのライターの多くがお世話になるクラウドソーシング。ここで仕事を取れるか取れないかでその後の運命がハッキリ分かれます。駆け出しライターや、クラウドソーシングでなかなか仕事が取れないライターには必須の知識となるはずです。

利用者の声

R.Sさん

こんなに教えちゃっていいの? と驚きました。
文章もとても丁寧でわかりやすく、100ページ以上ありましたが一日で読み終えました。

ただ方法を教えてくれるだけじゃなく、社会人としての大切なことや、やめた方がいいことなど書いてあり、とても参考になりました。

また、体験談も読み物語として読めて面白かったです。

ネットで検索しても、ここまで具体的な方法は教えてはくれません。

私はライターに挑戦しようとしたことがありました。けれど何から始めたらいいかわからず、自信もなくやめてしまった経験があります。

これを読んで、自分の何がいけなかったのかが、客観的に分かりました。
再度チャレンジしたいと思います。

N.Iさん

思い切って数カ月前に会社をやめ、ライターとして活動を始めたのですが、思うように仕事が取れず、稼げなくて焦っていました。

どこかにまた就職して会社員に戻らなくてはいけないのだろうかと暗鬱としていたときにこちらを知りました。

自分の何がいけなかったのか、これからどうすればいいのかがとても良く分かり、同時にライターとして成功している自分の姿がはっきりイメージできました。

会社を辞める前に知りたかったとも思うのですが、これから軌道修正して教えていただいた通りにやれば大丈夫だろうという確信を得ることができました。それだけでも本当にほっとしました。

書き方だけを教える教材やセミナーでは絶対に教えてもらえないであろう貴重な情報がたくさんで、本当にこちらを購入して良かったです。この教材に出会わなければ、私はきっとライターを辞めていたと思うし、全然稼げなかったライター生活は黒歴史にしかならなかったと思います。自分の人生から黒歴史を消すことができそうで、よかったです(笑)

どうもありがとうございました。

Tさん

とても内容が濃く、普通なら教えたくないと思う情報をだし惜しみせず書かれていて、筆者が本当にみんなに情報をシェアしたいという気持ちで書いているのが伝わってくる内容でした。

業界の内情や、クラウドソーシングの案件も様々な種類のものがあることがわかり、実際の案件の探し方、案件を選ぶ上での判断基準なども具体的に表現されていて、とても実践的です。
ライターとして成功するためには、書くだけではなく、その他の考え方や案件を選ぶテクニックも重要なことがよくわかりました。

また、まさに自分がやっていたり、知らなかったらみんなやってしまうだろう失敗(笑)について書かれてます。
読んでみると、そうか、と思えることでも、初心者では気づくことが難しく、ある程度経験がないとわからないことなので、それが最初の段階でわかってとても良かったです。
知らないと時間を無駄にしてしまっていたと思います。

私はまったくの初心者ですが、こちらの情報を地図としてコツコツとやっていってみようと思える内容でした!

よくある質問

この教材を読めば稼げますか

教材を読んだだけでは稼げません

稼げるフリーランスのライターになるための「方法」や「考え方」「するべきこと」は教材の中でお伝えしますが、それを知っただけでは稼げません。

努力してライティングのスキルを上げ、仕事を獲得するためにコツコツがんばらなくてはいけません。

けれどこの教材を読めば、初心者がやってしまいがちな「間違い」を極力減らせ、効率よくライターとして成長できるはずです。

 

出版や広告業界未経験で、ライティングもしたことがありません。ほんとうにライターになれますか?

大丈夫、ライターになってちゃんと稼げます

出版社や広告業界にいたというキャリアがあると、仕事が取りやすいのは事実です。

けれど、それらの業界とは関係のない仕事をしていたとしても、ライターになることは可能です。実際私も、ITや金融、印刷という畑違いの仕事をしていました。

逆に、それらの業界で働いた経験は、あなたの強みになります。

 

主婦で子育てや家事の合間にライティングをしたいのですが、それでも稼げるライターになれますか

主婦にこそおすすめの仕事です

結婚や出産でそれまで勤めていた会社を退職し、復職が難しくなってしまったという女性も多いでしょう。

ライターは完全に在宅で、しかも自分の好きな時間にできる仕事です。集中して執筆できるまとまった時間が取れるのが理想的ですが、細切れの時間を使ってのライティングも不可能ではありません。

むしろ、「子育て経験がある方」「料理が得意な方」など、主婦を対象としたライティングの募集がたくさんあります。ライティングは主婦も輝けるお仕事です。

 

返金保証はありますか

コンテンツの性質上、返金保証はしていません

教材をダウンロードして学んでいただくという性質上、お客様都合による返金はしていません。

返金を前提に学ぼうという軽い気持ちで、フリーランスとしてやっていくのは不可能です。本気で稼げるライターになりたいと考えている人にのみ、この教材を読んで勉強していただきたいと考えています。

 

フリーランスのライターになってちゃんと稼げるのかが不安です

新しいことを始めるときは誰もが不安を抱えています。けれどその不安を減らす方法を具体的にお伝えします

フリーランスのライターは、会社員のように毎月決まったお給料がもらえるわけではありません。自分が仕事をした分しか収入にならないので、ちゃんと定期的に仕事が取れるだろうか、生活をしていくのに十分な収入を得られるだろうかという不安を抱えて当然です。

けれどこれはフリーランスとして活躍し始めても同じで、ほとんどすべてのフリーランスが「仕事が途切れないか」「安定して仕事を得続けられるだろうか」という不安と戦いつづけます。

けれど、その不安を減らし、不安定なフリーランスであっても極力安定して収入が得られる状態を作ることはできます。

毎月生活していけるだけの収入を継続して得る方法を具体的にお伝えします。

 

ライターのためのセミナーや講座を受講しなければライターになれないのではないでしょうか

セミナーや講座を受講しなくても稼げるライターになれます

ライター養成のセミナーや講座のポスターや広告を見かけることがあります。ライターの仕事やライティングの基礎知識がないと、そういうセミナーを受講しなければライターになれないのではないかと思ってしまいがちですが、そんなことはありません。

実際、私自身もそういうセミナーは受講していませんが、ライター1本で食べています。

確かにそういったセミナーを受講すれば「ライティングの方法」は教えてもらえるでしょうか、そういった知識は書籍からでも得られますし、実践で学ぶことも可能です。

それより必要なのは「どうやって仕事を取るのか」「どんな仕事に応募すればいいのか」「収入を増やしていくにはどうすればいいか」です。それらの知識がなければ、ライターデビューをしても続かず、すぐに会社勤めやアルバイトに逆戻りしてしまいます。

 

料金について

 

「稼げるライターになるための方法」は3万円です。

 

紹介する内容を考えると安すぎる金額で、最初は10万円くらいにしようかと思いました。

ボリュームやその情報の貴重さを考えると、それでも安いくらいです。

実際、とある新聞社の方からは「内容を考えたら、安すぎませんか」と言われました。

 

けれど、お金儲けにしたくない、1人でも多くの方に現状を変えて欲しい、

という思いから、3万円にしました。

 

3万円という価格に腰が引ける人もいるかと思います。

もし抵抗があるなら、見合わせたほうがよいでしょう。

 

フリーランスやライターになることに疑問がある、そこまで稼げなくても大丈夫というのであれば、無理に参加する必要はありません。

 

ただ、現状を変えたい、

自由な時間を得つつ収入をもっと増やしたい、

フリーランスでも安定した環境で仕事をしたいと考えるのであれば、

勇気をもって踏み出してみてください。

 

それだけの価値はあります。

ここでの自己投資が、将来、何十倍、何百倍にもなって返ってくるはずです。

 

どれだけ頭の中で願っていても、自分から行動を起こさない限り現状はずっと変わりません。

行動を起こしたとしても間違った方向に進んでしまうと、

時間も労力も無駄にしてしまいます。

 

「稼げるフリーランスのライターになる方法」は、成功までの地図です。

地図も持たずにやみくもに歩き続けても、目的地にはなかなか到達しません。

けれど、地図があれば迷わずすんなりゴールにたどり着けます。

 

あとは、地図に手を伸ばすかどうか。

 

未来を変えるのはいつだって自分自身。

勇気を持って行動を起こしたかどうかです。

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